交わるときに歩きの冷え性で眠れないときのフォロー

冬になると歩きが冷え性になってしまいます。爪先が刺々しい状態で寝てしまうと寝ている場合足下が氷という認識になりそこから体の中心に向けて体温が下がって来るような感覚に襲われることがあります。

以前は湯たんぽでカバーしていたのですが仕事中も台に座って仕事をしているといった足下が冷たく患うようになってきてしまったのでこれはいけないと思い何か取り扱いがないかと考え始めました。

今までは裸足で寝ていたので靴下をはいて寝るようにすればいいのではないか?と思い試したのですが、結果的には靴下をはいたところで足下は冷たく温かく上るというものではありませんでした。

そこで寝ている場合足下を切り回すため足下の体温をあげようと考えました。最初は歩き指をグーパーするようなムーブメントを試したのですが効果がありませんでした。なので寝ているタイミングですが、右足の親指という左足の親指を交差して起点にし回すという運動をするようにしました。

そうすると5食い分ぐらい継続して行うと足下に熱が入って出向く感覚になりました。結果的には運動して温かくするという動きになりますが、お布団に入った復路寝ながらムーブメントできるので、お布団をまた出て温めなおすとう動きをとらなくてよいのでうってつけでした。

5食い分以上継続して歩きを動かさないといけないのが大変ですが、自分で意気込みを足下に入れるため寝ている間温かく暮すことが出来るので心がけるうまみはあると思っています。またこれをすることで普段のくらしも足下が温かくなりやすくなったような気がします。冷たくて眠れないということがなくなったので良かったとしています。美肌のために摂りたい栄養素、ナンバーワンがこれ。